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暗闇

とある
立派な施設の
トイレ。

人感センサーがついてて
人が入ると
自動で電気がつく。

まあ、
無駄な点灯もなく
省エネです。
はい。

人が入れば点く。
人が出て行って
一定時間が経てば
勝手に消える。

エコです。
はい。

しかし、
大きな欠点があった。
致命的かもしれない。

おなかの具合がよろしくないとき、
長時間格闘せざるを得ない場面にて、
基本的に
人って
ある態勢にて
動かない(はず?)。

今日
かなり具合が悪く
格闘してました。
微動だにせず。

そのとき・・・・・・
バシャ

真っ暗闇・・・・・・。
なんも見えん。


さすがにあせった。
というより
びっくりした。

早速、
対策を熟考してみた。


①誰か次の人が来るまで待つ

しかし、
これは、
次ぎ来た人に
私の存在がばれると・・・・・
「あいつ、暗闇のトイレで何しとるんや?」
ってことになる。

次、
②人感センサを作動させる。

動けば点くはず。


結果、
②を選択し
早速アクション。

まず、
手を振ってみる。
頭の上で。

ダメだ。
点かない。

次に
頭を振ってみる。

ダメだ。
点かない。

足りんのかと思い、
激しく頭を振ってみる。
メタルみたいに。

ダメだ。
頭がくらくらしてきた。

もしかしたら、
人感センサは入り口にあって
そこまで行かないと
反応しないのでは?
と恐ろしいことが
頭をよぎった。

まだ、
トイレでの作業が完了していない訳で・・・・。

最後の手段と思い、
立ち上がって、
手を振って、
頭を振る。

バチン!
点いた!!!
一瞬
めまいがするくらい
鮮やかに点灯。


しかし、
客観的に見たら、
哀れな人やわ~・・・・・・。
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帰ってきたJackson

メンテナンスに出していて
帰ってきた
我が戦友。

Jackson soloist custom

画像 076

写真
ちょっとぼけてる。

ホント付き合いの長い戦友である。
ちょっと登場させてみました。

ヘッド。
画像 082

なんて言われてたかな?
コンコルドヘッド?
違ったか?

まあいいや。

PUはEMG。
画像 075

フロントとミッドはSAでリアは85。
賛否両論のPUではあるが、
ノイズの少なさと
パフォーマンスの安定性では
個人的には
すごく信頼しているヤツである。

一番のお気に入りポイントは
ここ・・・
画像 081

めっちゃハイポジでの演奏がしやすい。
今のところ
ハイポジでの早弾きは
コイツが一番。

まあ、
なんにせよ、
バランスの良く取れた
ギターで、
15年前の
Jackson Soloist Custom
は、
当時とにかく憧れのギターだった。

レコーディングに
ライブにと
それはそれは
ハードに使ってきた一品。

ガソリンスタンドで
バイトしまくって
手に入れたのを
よ~く覚えている。

弾いてる時間では
一番長いギターであろう。


今回の
患部はココ。
画像 083

トレモロユニットの
致命的損傷。

無事復活してくれて
一安心。

他にも
ついでに色々メンテしたのだが、
すごく良い状態になって帰ってきた。

マジで
「お帰り!」
って感じ。

これから登場回数も増えると思われ。

最後に
モノクロでご覧くだされ。
(下の黒い部分はRolandのGK3・・・デザイン台無しだが・・・)
画像 070
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