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食事量

最近、
やたらと、
食べる。

以前から
朝・昼・夕と
一日三食きちんと摂る習慣はついているのだが、
夕食の量がハンパなく多い。

間食は一切しないと断言できるレベルではあるが、
やはり夕食の量に加えて、
食べる時間に問題があることは
疑う余地は無い。

だいたい、夜10時くらいにバカ食いする。
この習慣がかれこれ5年ほど続いているが、
今まで現状維持してきたことのほうが
不思議である。

もしかして、
加齢による
基礎代謝の低下・・・・・・・????

最近、
忙しさを理由に、
筋トレもめっきり減ってるし。

やはり、
継続的な有酸素運動が不可欠なのか。
継続的な有酸素ギターは行っているが・・・ダメか。

そうだ。
青筋立てて、
大胸筋に全開で力込めて
無酸素運動しながらギターを弾いてみよう!!!
名付けて「無酸素ギター」
運動とギター練習の相乗効果が期待できる。
かな?



今、
ちょっとやってみたけど、
コレは弾けたもんじゃない。
なにより、
やってることも、
絵的にも、
頭悪そう(知性まるでなし)。

やっぱ、
地道に良好な生活習慣を定着させるしかないか・・・・。

明日、
先の筋トレギターで
筋肉痛になってたら、
ホンマ、情けない・・・・。
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図書館

今日は図書館に行った。
今まで行っていたところとは違った図書館。
今日行ったところのほうが近いのだが、
前のところよりイナカにあるという勝手な先入観で行ってなかった。

しかし、蔵書が比較的新しく、
設備も最近改装されたらしく、
かなり快適な空間だった。
いくらたくさん本があっても、
古くて使えない情報が多いだけでは意味が無い。

また、個人的に好きな著者の本が
なぜか多数取り揃えられており、
なんか運命的なものを感じた。

この著者の本を結構購入しているが、
もっと前からここの図書館を賢く活用しとけばよかった。
今までの本代だけでも
ちょっとした高級ケーブルが買えたかも。
でも、ホントに必要とする本は
やはりいつでも手元に無いといけないと思うし、
結構テンション高まったら
線引いたり、書き込んだりしてしまうため、
図書館の本と買う本の棲み分けを上手くしていきたい。

しかし、以前図書館で借りた本に
ぱらぱら漫画の落書きがあった。
結構分厚い本だったが、
かなり的確に全ページに書かれていた。
非常識で本来激怒するところだが、
この漫画のクオリティーが非常に高く、
かなりの根性を感じ、
怒るに怒れず、
その本の本題より
そちらの印象のほうがハッキリ残ってしまっている。

学生時代、
友達と(ろくでもない奴だが)
自分達の英語の辞書にぱらぱら漫画を書いて
どちらが面白いか競った
大変くだらないことを思い出した。

でも、みんなの本に落書きは
やっぱりNG。

ギターを弾くか本を読むか・・・・
いつもコレで悩むんだよな。

あご痛

あごが、痛い。

大きく口を開けると、痛い。

歯をくいしばると、痛い。

どうにもならん。

原因は、昨夜見た夢にある。


<以下、夢のおはなし・・・>

近所のおばちゃんが、病気かなんかで亡くなった。
(ホントはご健在:おばちゃんゴメン)

お通夜で、おばちゃんと対面した。

まだ老人でもないのに、気の毒に・・・と思って、
おばちゃんの顔を覗き込んだ瞬間・・・・・・・・・・・・

おばちゃんが目を見開いていきなり上体を起こした!

死んでるはずの(夢の中限定)おばちゃんが、である。

こっちはマジでびっくりして、大声あげた。


<以下、現実のおはなし・・・>

大声あげて、飛び起きた。(私が)
夜中に。

あまりに夢の中の展開にびっくりしたので、
かなりの大口を開けた(と思われる)。

この瞬間、あごが・・・・

「くじっ」

っと変になった。

それ以降続いている痛みである。


自己責任なので、
誰にも文句は言えないが、
あと2~3日経って
痛みが改善されなかったら病院へ行こう。

しかし、
病院でドクターに
この経緯を説明したら
どんなリアクションされるのだろう・・・・。

でも、
理由もなく
「大口開けたら痛くなりました」
って言うのも変だし。

ばかばかしい悩みが尽きない。

Omnisphereの問題解決

SpectrasonicsのOmnisphere 。

090212omnisphere.jpg

音の良さ(すごさ)にどっぷりはまっている今日この頃だが、
ここしばらくトラブルに見舞われていた。

トラブルとは、
パッチの読み込み時間が強烈に長くなり、
ストレス発散的位置付けのソフトが
ストレス蓄積という位置付けになってしまっていた。

あれやこれやと
原因究明にあたっていたが、
一向に解決せず、
ふと、ここ数週間で新規インストールしたソフトを
必死こいて思い出してみた。

新たにインストールしたものは無いが、
ウィルスバスターを
2008から2009に変更したことに気づいた。
コレに行き着くまでに、
なぜかかなり回り道をしてしまったが。

だめもとで、
ウィルスバスターを終了させてから
cubaseを起動して、
VSTiでOmnisphere を起動。

パッチを読み込むと・・・・
サクサクう
これか!!!!!!!!
って感じで、やっと解決。

しばらくたまっていた便通が
一気に開放された気分。(ってまたそれか)

ホント、
ソフトって難しいものだ。
ある程度安定した状態になったら、
セキュリティーソフトを排除し、
ネットワークから遮断し、
アップデートやセキュリティー更新、
新規ソフトのインストールなど一切
しないようにして、
DAW専用マシンにしたいものである。

コースター

常々、
便通との戦いが多いことはこの場にて記したが、
以前紹介したある秀逸なアイテムによって
最近は比較的平穏に過ごせてる。(一般平均よりは不調だと思うが)

今日、ローラー式の滑り台に乗った。
ある東温市の山奥にある
かなりマニアックな公園にそいつはある。

ここの滑り台はローラーが敷き詰めてあって
かつ
滑走距離が長い。
その振動たるや・・・・
直腸ダイレクト。

いい歳して、
うれしそうに2度滑った後、
ベンチで一休みしようとした直後、
作用発現。

これがまた
ハンパなく大波を予感させる手(?)応え。

しかし、近くにないのである。
トイレが・・・・・。
山林深く入ることも考えたが、
そこは良識ある社会人(?)。
寄せては返す波に耐えながら
急遽下山した次第である。

幸いにして
堤防決壊することなく
無事解決。


しかし、
これほどの効果があるものが
この世にあったとは・・・・・。
知らんかった。
下剤とかじゃないので、
ある意味健康的(かな?)。

だからといって、
今後、
快腸じゃないときに、
ええ歳した男が、
山奥に入って、
マニアックな公園の、
ローラー滑り台を滑ってる・・・・
こんな絵は、
どう考えてもいただけない。

名案だと思ったが、
やはり現実的ではないし、
あまりに知性が感じられないので
非常事態以外は止めとこう。

っということで、
今日もコレ飲んどこ。
P1000022.jpg

しかし、
なんかこんなネタが多いなあ(反省)。

そうそう。
代表による、
「究極の快腸論」は
大変すばらしく、まさに誰しもが憧れる
鳥肌もんの理念だったなあ。
拝聴できた私は幸運である。

風邪

普通、風邪惹いたら2日間くらいのどが痛くなって、
3日目くらいから熱が出て、
4日目くらいに熱は引くが鼻水と格闘・・・
っていうのがいつものパターン。

しかし、今回のは、
やたらとズルズル長引いている。
良くなったかなと思えば、
また悪化しての繰り返し。

しかし、高熱が出るわけでもないので
インフルエンザの疑いは排除している。

今朝から顕著に体調が悪化してきたので、
取り急ぎマスクして仕事を何とかこなした。

しかし、マスクすると、
周囲の人たちが
やたらと避けていくのである。

「周囲の方々にうつらないように」
という気遣いからしているものであるが、
逆に、
「カゼ菌、保有してるぜ!」
ってアピールしている格好となり、
避けられる・・・。

中には、
「予防のため?拡散防止のため?」
とご丁寧に確認してくれる人もいる。
後者であることを伝えた瞬間に、
2歩くらい後退されたが・・・。

まあ、今日は早めに寝て、
ゆっくりと休もうっと。

皆さんも十分ご注意ください。
今年の風邪は長引きますよ。
代表やヒカル氏も長かったし。

YAMAHA FX500

前回、懐かしいアイテムとして
BOSS RRV-10を紹介したが、
古い機材を引っ張り出しているついでに
今回も懐かしい奴をネタにしたい。

YAMAHA FX500
というハーフラックサイズのマルチエフェクター。

P1000079.jpg

これが出た当時の最大の衝撃はやはり
「デジタルディストーション」
だと思う。
今にしてみれば、このエフェクト名称はかなり強引な気がしないでもないが・・・。

たしか、これの少し前に
同じくYAMAHAから出た
1Uサイズのマルチエフェクターや机上タイプのマルチエフェクター
にデジタルディストーションは搭載されており、
そのめずらしさからかなり話題になっていた。
よって、当時かなり興味を持っていたとともに
大いに期待していたように記憶している。

で、実際に入手してその「デジタルディストーション」を体験した。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

まあ、それまで体験したことの無いものであったことには間違いない。
上手く言えないが、電流の流れている牛丼を食った感じ。
1000ボルトくらいの。

実際には、ライブ、レコーディングどちらにも使用するには至らなかった。
上手に使っているギタリストの人もいたとは思うが、
私にはとても太刀打ちできる相手ではなかった。

しかし、このFX500、
マルチエフェクターとしては結構活躍した。
いつかは紹介したいと思っているが、
長らくメインで使用していたギターアンプであるPEARCE G2r。
このアンプのセンドリターンにはさんで、
MIDIフットコントローラーでパッチを操作していた。
もちろんディストーションセクションはバイパスしていたが。

また、カセットMTRでレコーディングしていたときには、
メインのマルチエフェクターである
SPX900だけで不足する部分を
かなり賢く補ってくれたことを覚えている。

この頃はYAMAHA独特のコーラスである
シンフォニー(?)というものをクリーンギターに多用していた。

何でもデジタル化すれば画期的な目で見られるという
今となってはある種異様なブームだった。
逆に、今は何でもアナログばかりが偉いような風潮もあり、
どっちがいいのか判断できたものじゃないが、
要は、適材適所ってところかな。

最近では、モデリング技術でアナログもデジタルベースで再現
してしまう世の中になったが・・・・・・。

そうそう、当時の流行りはやはりこれ、

P1000077.jpg

機材の上面に回路図やなにやらいろいろ書いている。

ラックに収まってしまうので
じっくり読むことはないのだが、
当時はなんかしらんけど
書いてあったほうが得した気がしたものだ。

しかし、コイツ、
電源入るのかな?
また、暇で暇でどうしようもないときに試してみよう。
(それって一生しないってことか・・・)
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