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県外逃亡

昨日夕方から帰省している。
帰省と言っても四国内での移動なので車で2~3時間のもの。

辞書で「帰省」を引くと

「夏期休暇などに、故郷に帰ること。故郷に帰り父母の安否を問うこと。帰郷。」

となっている。

まあ私の場合、
このようなときには必ずギターを持って移動しているので、
父母の安否を確認した後には、
結局のところ、
環境を変えて練習なり創作するための年次行事ということになっている。

テレビでこの時期よく話題になるのが、
「帰省ラッシュ」。

幸い、四国内での移動なので、
帰省ラッシュとは無縁であり、本当にありがたい。

しかし、ここで「気の毒に思う帰省ラッシュ」というのは、
「名神高速道路、天王山トンネルを先頭に20キロの渋滞」
というのを指している。
サービスエリアでマイクを向けられているお父さん方は、
一様に疲労の極みで、ゾンビ状態である。

成田で海外に行く人たちの
「年末年始を海外で過ごす人の出国ラッシュのピークを迎えています」
とは、同じ「ラッシュ」でもえらい違いである。

一度でもいいので、
成田でマイクを向けられたいものである。

どうせ、ろくなコメントしないだろうが・・・・
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ピック

ギターを弾くときに不可欠と言ってよい

ピック。

アコギを指で弾くときも多々あるが、
やはりピックで弾くことのほうが圧倒的に多い。

私は高校2年生からギターを弾いているが、
弾き始めのころは
本当に頻繁に種類を変えていた。

当時は違いなどよくわからなかったので、
選ぶ基準がかなり乱暴だった。
たとえば・・・

●色がかっこいい
●ロゴがかっこいい
●尊敬するギターの先輩が使っている
●マニアック
●うけるから(動物の皮膚シリーズなど)

本当にいい加減の極みで買っていた。

しかしある程度弾けるようになってきたら、
「弾きやすさ」→「フレーズが決まる」→「かっこいい」
という図式が成り立ってきて
シビアに選んでいくようになった。

溜まり場となっていた某楽器店のピックの在庫を
順番に試していった。
メーカー、形状、厚さ・・・といった視点で。

その結果、当時行き着いたのが
これ・・・

P1000034.jpg

もっと以前には三角形のピックも試したみたが
しっくりこず、ティアドロップ型に落ち着いた。
ランニングコストが3倍かかるため、
高校生のお財布状況からすると
かなり勇気の要る決断だったが・・・・・。

そしてこのピック一筋で
高校→大学→ギター生活→社会人
と良好に付き合ってきた。

しかし、仕事が超多忙になり
数年間一切ギターに触れない日々が続いた。
そして、やっとギターを弾ける環境に戻ってこれたが、
数年間もブランクがあると、すべてリセットされてしまったようで、
「ピックってどうやって持っていたっけ?」
っていう状態。
まあ、ここからリハビリの日々が続いたわけで、
まともに弾けるようになるまで半年以上かかった。

で、話を元に戻して、
ブランク明けに、自分にあったピック選びも再スタート。

以前にセッティングの出ていた先述のピックでもよかったのだが、
あれから数年たってもいるし、
何か革新的な技術の進化があって、
「魔法のようなピックが誕生しているかもしれない」
という、程度の低い考えから、
いろいろ試していってみた。

まず、これ・・・

P1000035.jpg

ブランドロゴなどはとりあえず伏せておいたが、
とにかく安かったので使ってみた。
形状などはあまり変わらない(少し尖りがゆるいかな?)が
とにかく減りが早い。
価格は1/5程度だが、
減りが5倍程度・・・・という状況。
言葉を変えると「燃費が悪い」。
このご時世、環境に配慮して他のに変更。

で、これ。
P1000036.jpg

これも価格は1/5程度だが、
減りが先のものよりずっと長く、
「コイツはいいかも」
と思ったが、ざらざらの生地が、ある程度弾いてくると逆にさらさらして滑りやすくなってきた。
シャープなキレのカッティングでは、
滑って飛んでいってしまわないように気を使う必要があった。
ピックに気を遣って生きて行くのも如何なものかと思い
やめ。

そして、今度はこれ。

P1000037.jpg

コイツは結構良かった。
ホールド感、形状、厚さ、長持ち度・・・すべて合格ライン。
変な「気遣い」も不要で、しばらく使い続けてきた。


しか~し。
ある日、代表とピックについて熱く語り合い、
多角的かつ大変高度な議論の結果、
最終的にこの1枚にたどり着いた・・・。

P1000038.jpg

元にもどっとるやん。

(画像は最初のは8年前に使用していた残骸で、これは今のもの。)

いや~~~。
やっぱりこれがいい。
しかし、ここに帰ってくるまでに8年以上かかった。

何がいいって、
まず、言葉では表現が難しいがピック持ったときの安心感がある。
そして、ダイナミックなストローク弾きからカッティング、テクニカルな早弾きまで、
すべて、手元の感触でコントロールできる。

まあ、定番と言われる理由はわかる。
50枚まとめて購入した。

いろいろと試して見ることは大切だが、結局自分の信じたものに帰ってくる・・・。
人生振り返ると、確かにそういうことが多い。

逆にピックに逃げていかれないよう、
練習に励もうっと。

二日酔い

またやってしまった。

二日酔い・・・・・。

まあ大騒ぎできてストレスは発散できたが
翌日が地獄だ。

今日もEVEのお世話になろう。

忘年会シーズンもいよいよラストスパートだが
皆さん、
酒量とバカ騒ぎはほどほどに。


しかし、なんか酒の話が多いなあ。

Genius

iTunes。

音楽を聴くときはいつもこれを起動する。
いまや生活とは切っても切れない関係である。

従来のCDをCDプレーヤーで聞くことはかなり減った。
ミックスするときに確認のために「圧縮していない音のモード」
に耳を持っていくときに使うくらい。

普段から圧縮した音に耳が慣れてしまうのはいかがなものかと思うが、
いかんせん便利なのだ。
圧縮レートをデフォルトよりも高めにはしているが・・・。

ライブラリーはすでに40Gを超えており、
膨大な数の曲が入っている。

これらをいちいちCDラックから・・・
①探して
②CDプレーヤーにセットして
(我が家のプレーヤーはCDの上に文鎮みたいなおもりを乗せないといけない)
③リモコンを探して(たいがいどこかに隠れている)
④再生ボタンを押す。
⑤他のCDの曲を聞きたいときは最初からやり直し

上記の手間から比べると本当に楽チンなのだ。

まあ、話の中心は圧縮関連や手間のことではなく、
最近iTunesに搭載された機能。

「Genius」

これは自分で曲を選んで聞いているときに、
なんとなくフィーリングの合いそうな曲を
ライブラリから探してくれて
リスト化してくれるという機能。
ボタンひとつで。

この機能が搭載されたすぐは、
機能の説明を読んでも
「あっそ」
ってな感じでピンとこず、全く使っていなかった。

しかし、使ってみると、これがなかなか楽しい。

今まで聞いていなかった曲や本当に懐かしい曲なんかが選ばれるときも多々あって、

そうくるか!

って言うこともあって、
HDに眠っていた曲が生き返ることも頻繁にある。

最近はまってる。

ipodとの連携も考えると、なかなかよく出来た機能だと思う。

レートなどもまめに登録していけばいいのだが、
なにぶん
めんどくさがり
な性分で・・・

自分の頭の中にもこんな便利機能があればいいのになあ

って思う今日この頃。

寒い!

しかし寒い。

これほど寒い日には、
外から帰ってきたときは指はカチカチに冷えている。

このようなときでも、
気持ちの乗っているときには
早くギターを弾きたい。

しかし、経験のある人も多いと思うが、
指が冷えているときは、
ギターなど弾けたものではない。(私は)

真冬でも防寒対策そこそこで、
上手く弾いている路上ミュージシャンを見ると
「すごい!」
と心底思う。

私の場合・・・

①給湯器のお湯をひねる
②しばらくすると暖かくなるので洗面台の栓をして少々お湯をためる
③両手を入れ「ふ~」っとリラックスする
④グーパーを何回かする
⑤血流の回復を実感できる・・・「じわ~ん」って感じ

「足湯」っていうのはあるが、
これはなんだ?
「指湯?」
「手湯?」

まあ、何でもいいが、これで準備OK。


学生時代、
一人暮らしのアパートには今みたいな気の利いた給湯器などなかった。
風呂に湯をためるのも一苦労だった。

そんな生活環境でも、
真冬に戸外から帰った際にはギターを弾く前に指を暖める必要がある。

そこで多用してたのが・・・

ガスコンロ。

ホント、よくこれで指を暖めていた。

しかし、事故は起こるべきして起こった。

そう、ギターを弾こうとガスコンロでうれしそうに指を暖めていた・・・
そのとき・・・・

ボウワァ!!!

服に引火した。

あまりの火のまわりの速さにあせった。(マジ笑えんくらい)

キッチンなのですぐに炎の上から水をかけて消火活動。

全焼は免れたが、ひじくらいまで炎が迫っていた気がする。

「今日昼過ぎ、横井さん宅で火事があり、全焼は免れましたが、出火元の納屋が消失しました。」
って感じ。

やけどなどは無かったのでよかったが、
さすがにその日はテンション下がった。

しかし、さすが十代。
翌日には友達に「伝説」として自慢し、
懲りずにまたコンロで同じことしてた。
まあ、それ以降、
火の扱いには慎重になったのは言うまでも無い。


<結論>
寒いときには外から帰ってすぐにギターを弾こうとせず、
一休みしてから常温に体がなじんでから弾けばよい話。
まあ、早い話が「せっかち」なだけ・・・。

冬の気圧配置が強まり、空気が大変乾燥しております。
火の元には十分お気をつけください。

ばたばたしてますが・・・

I wish you a merry Christmas!


今日は男らしく一言で。

曲作り

何とか時間を作れたので、曲作りに取り掛かろうとしている。

曲作りにはいろんなパターン(段取り、やり方)があるが、
今回はまずギターの音色作りから入ることとした。

一番先に進まないパターンであることは承知であるが、
何か新しい音色で新しい切り口を開こうという作戦である。

っと言うより、音色作りは楽しいものである。

で、今日の気分は・・・・・・

●ギター・・・Jackson Soloist Custom
●アンプ・シミュレーション・プラグイン・・・・IK Multimedia AmpliTube 2

AmpliTube 2はMetalにしてみた。

Metalな曲を書こうというテンションではないが、
5150の音色を煮詰めて行きたいということで選択。

で、この画面。

P1000031.jpg

Cubase 4でVSTプラグインとしてインサートしている。
(しかし、この画像見にくいな。)

実機はあまりじっくり音出したことは無いが、
このアンプモデルは個人的には結構気に入っている。

Amplitube2のアンプモデルよりも重く感じるが、
音の密度が濃い。

で、キャビは5150定番モデルで、
マイクはU87をセンター+オフマイクにした。

P1000032.jpg


実機であるノイマンのU87は
以前からほしいアイテムリストのトップ5に入っているアイテム。
まあ、いつ手に入れられるかはわからんが、
こうしてモデリング上で楽しめるのはいい時代になったとつくづく思う。

ラックエフェクトはTube CompとReverbをとりあえずで設定。

まあ、結局のところ、すべてとりあえずの設定ではあるが、
レコーディング後やミックス時に設定をいくらでも変更できることが
アンプ・シミュレーション・プラグインの良いところ。

で、作った音色でテキトーにリフなりフレーズを流していたら、

やはり・・・
やはり・・・

メタルになってしまう!
どんどんメタルになってしまう!
早弾きがとまらん!!!


悲しいサガである。

さすが5150である。
弾き手をそういうモードにしてしまう。

まあ、これはこれでネタとして思いついたものを記録しておこう。


さて、アコギに持ち替えて曲作ろうっと。

なんだそりゃ。

つめきり

ギターを弾く者は爪には敏感でありたい。

爪は3日に1回は切る。

ある有名なギタリストのインタビューでも(charだったかな?)
爪へのこだわりを語っていた。
「爪を切った後にきちんとヤスリをかけて美しく整える」
っという内容だったような気がする。

私は高校生の時からギターを弾いているが、
確かに爪は頻繁に切っていた。
逆に、切っておかないと上手く弾けないのだ。

では、
「美しく整えていたか?」
と問われると、
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
である。

なんせ、高校生のときは
ニッパー
で切っていた。
はじめは、プラモ用のやつで切っていた。
しかし、弦もカットするため、すぐに刃がぼろぼろに。

そこで、じいちゃんの工具箱をあさった。
もっと、強靭なものを・・・・
もっと、タフな奴を・・・・

で、これ。

P1000028.jpg

ラヂオペンチ・・・。

これに出会ったときの衝撃は今でもはっきりと覚えている。

じいちゃんはもう天国に行ってしまったが、
コイツはまだ現役である。

こいつのいいところを書き出すときりが無いが、

●爪が切れる・・・これが主目的
●弦が切れる・・・まあ必需品
●ラヂオペンチとしての主な使い方・・・細いペンチというお仕事
●テレビの裏などに何か小さなものが落ちてしまって、あとちょっとで届きそうだが取れないときに
 ・・・年に2~3回くらい登場
etc....

ここが心臓部。(注:私の場合)

P1000029.jpg

一度も研いだりメンテなどしたこと無いが、
いまだに鋭い切れ味を保っている。
エグイ黒光りが、いかにもいい仕事しそうである。

しかし、時代とともに技術は著しく進歩し、
4年ほど前に専用機にその重責が移った。






彼である・・・

P1000030.jpg

一見どこの家にもあるただの爪きりだが、
その通り、
どこの家にでもある爪きりである。

ニッパーのように、
爪を切る以外に役立つことはめったに無い。

しかし、コイツには
冒頭で書いた
「ヤスリ」が標準装備されている。

これで
「美しく整えられる!」

しかし、
使ったのは記憶にあるところで、
2回くらい

せっかくの高機能が搭載されながらも、
ずぼらな性格の方が優位なようだ。

最新の携帯電話を購入し、
電話以外に使わないオジサマと同じようなものである。
(ちょっと違うか?)

まあ、ギターを弾くときは、
きちんと爪を切っておきたいものだ。
(美しければ尚良いのだろう)

RED WARRIORS やはりいい

iTunes store からDL購入してしまった。

RED WARRIORSのKING'S。

kings.jpg

昔このアルバムを持っていたが、いつの間にか行方不明になってずいぶん久しい。

ふとRED WARRIORSを聞きたくなって、
iTunesライブラリの他のアルバムを聞いていたが、
このアルバムが無かったことを思い出した。

music storeで探してみると・・・あった。

とにかく、いろんな音楽を聴くが、
こういった懐かしいアルバムを聞くと、
録音技術やギターのテクニックやそういうことより、
そのときの情景がよみがえることが一番価値があるように思う。

しかし、RED WARRIORSのギター木暮武彦・・・
このキレのよいギターは最高である。
早さとかそういう点ではなく、
ブラッシングのタイミングなどが本当に心地よい。

シングルコイルのリアPU+マーシャルのクランチ・・・
本人のセッティングはよく知らないが、
おそらくこの組み合わせで近いと思う。

早速、Amplitubeで音作ってみよう。
こういう刺激を受けたときに動いておこう。

ちなみに前回DLしたのは山崎まさよし。
CDからインポートしたのはAirbourne、Apocalyptica等々。

ホント、一貫性が無い。

オペレートは快適に

ギターの練習、作曲、レコーディング、音楽鑑賞、映画鑑賞、○○鑑賞・・・

とにかく、仕事の上でも趣味の上でも、またストレス発散の上でも、
やたらと音を発する動作が多い。

音を聞くといっても、聞き手の望むものはその時々によって種々異なる。

以下のように・・・

●音を大きくしたい、小さくしたい
●鳴らしたいスピーカーを即座に変更したい
●ソースを瞬時に変更したい
●作業中の急な会話時に「音は消したくないが静かにしたい」
●瞬時にミュートしたい
●ステレオをモノに変更して確認したい
●レコーディング時にミュージシャンと作業者との間で異なったミックスで進めたい
●レコーディングの際、ミュージシャンとトークバックを通じて円滑に意思の疎通をしたい
●等々等々

以上のわがままな要望に答えてくれる、
我がスタジオの中核機能を担っているのが、

こいつ・・

MACKIE BIG KNOB
(マッキー ビックノブ)

P1000026.jpg

写真が縦になってしまったが
まあご愛嬌。

私は3つのモニタースピーカーを使用しているが
イメージを保持したまま瞬時に切り替えることが出来るというのは
活字ではピンとこないが、出音を確認するのに恐ろしく便利なのである。

あと、
個人的に頻繁に使うのが、
DIM 機能である。
これは、ボタンひとつで音量を大幅に落とせる機能で(何デシベルマイナスかは忘れた)
作業中や練習中にいきなり話しかけられた際に、
作業をとめることなく会話が出来るレベルの音量に出来る。
「ボリューム下げればええやん」という突っ込みもあるが、
作業中のボリュームはそこにいたるまでにそれなりの理由があって、
作業の流れを止めたくないときには特に変更したくないものである。

で、肝心の音量はこれでコントロール。

P1000027.jpg

でかいノブでコントロール。
製品名はBIG KNOB。
そのままやんか。

しかし、でかいのはいいことだ。
とにかく使いやすい。

オーディーIFとスピーカーの間にこいつを挟むことによる音質の変化が、
導入する前の一番気になっていた点であるが、
実際に入れてみたら、良い意味で若干の味付けがあり、
元気さが増した印象である。(好みにもよるとおもうが)
まあやる気が出る方向というか・・・・
操作性の飛躍的な向上を考えると、
この音に慣れてしまうことのほうが良いと思う。

まあ、書き出したらキリがなくなってきたので、
このへんにしておこう。

「そんな暇があったら曲作れ!」
というある方の声が聞こえそうなので(笑)。

さあ今日も、
でかいノブをいじくりまわして
楽しく音楽しよう!

二日酔い

頭が痛いと書いて

頭痛。

まあ飲んだ次の日はたいていこれである。

そこで
解熱鎮痛薬
「EVE」の登場である。

いつもこれで90%軽快する。

本当にお世話になっている。
なんとお礼を言ってよいのやら。


頭痛になるのはわかっていても、
飲み会があれば、飲んでしまう・・・。

毎日飲んでいるわけではないのでよしとしよう。


さあ、今日もがんばって有意義な時間を過ごそう!

忘年会

今日は職場の忘年会。

しゃぶしゃぶ食べ放題!
よって貧乏根性丸出しで昼食は
かる~く
カレーうどん。


で、いざ食べ放題開始。

こんなのが・・・

syabu

次から次へと出てきた。

皿が空になったらボタンを押すだけ・・・

「ピンポ~ん」

で、新しいお肉が・・・

予定では、
昼食も軽めにしたし、
口から出そうになるくらい「肉」を食べる予定だった。

予定だった。ホントに。

が・・・

飲み放題も付いてた(涙)。


生まれ持っての酒好きの特性を見事に的中され・・・

ビール3リットル程度(以上?)   飲んでしまった。
いくらでも・・・飲める。
悲しいくらい・・・飲める。


「肉」食えんし・・・
「肉」飲み込めんし・・・
トイレばっかり行くし・・・

結局タイムリミットの2時間経過で
切なく、終了のゴング。

腹に残ったのは、ちゃぽちゃぽの液体(エタノール含有)と
わずかなお肉。

あ、そうそう。
急に健康が気になって・・・

P1000024.jpg

野菜・・・食べといた。
肉ばかり食って酸性になった体を少しは中和できたかな?
何か間違っている気がするけど、いつも日常的に何か間違っているし。

ま、いいか。

っとまあ、
こんな調子で、
今日は珍しく1次会で終了し
今日のうちに帰ってこれた。

さあ、コーヒーも飲んだし
今からギターを弾こうっと。

酔っ払っているので、シビアなリズムは無理。

今日の気分は・・・

80BPMくらいのclub系のループで、

早弾きして、

ストレス発散して、

寝よう。

以上、お肉のお話でした。

チューナー

チューナーを購入した。

っと言っても2ヶ月くらい前かな?

SOUND GARDEN 代表に相談したらこれをススメられた。

korg tuner

KORG AW-1。

横から見たら・・・

P1000016.jpg

こんな感じ。

大きさがわかりにくいと思うので、装着した写真が・・・

P1000017.jpg

っとなる。

かなりコンパクトで装着していても弾いてて違和感は全くない。

必要以上になぜかチューニングしてみたくなる。

「正確なのか?」という点が気になっていたが、代表が「正確です!)」
っと力強く(切れ気味?)言うので信じて導入した。

使ってみると、思った以上に正確で、チューニングがすこぶるしやすい。
何より、いちいちケーブルを接続する必要が無い点が良い。

エレキは大概何等かの機器に接続されており、ほとんどの場合そこにチューナー機能がある。
アコギはそうはいかない。

いい買い物をした。

ただ・・・。

バックライトが無いのが痛い。
ステージで暗いとおそらく厳しいと思う・・・。

使ってみないとわからないけどね。


今まで使ってきたのがこいつ・・・
P1000020.jpg

なぜか2台あって、かれこれ15年使っている。
本当に良くがんばっている戦友である。

まだまだ現役なので、新入りと仲良くしてもらいたい。

さあ、一仕事して、
その後ギターの練習して、

明日に備えて
寝よう。

明日は忘年会で間違いなく遅くなる。
長い一日になりそうだ・・・。

横井の「ゆるゆる」ブログ・・・開始

横井の「ゆるゆる」ブログ・・・・開始!


●音楽のこと
●ギターのこと
●レコーディングのこと
●作曲のこと
●DAWのこと
●プラグインのこと
●車のこと
●日々感じたこと・・・・等々

とにかく、
ゆる~いテンションで書きなぐっていきたい。



が、しかし

先天的に文才がない。

よって、
何が言いたいのかよくわからないことも多々あると思うが
そこはご愛嬌ということで
お許しくだされ。


まあ、暇で暇で仕方ない人だけ
付き合っていただければ幸いである。
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