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DI

DIの新調を検討中。

現在は
ほとんどの場合、
FireFaceのINST IN
に直接挿しているが、
コレはコレで
特に不満は無い。

が、
DAWへの取り込み音質の向上を期待して
DIを物色中。

現在、
マイクプリで
DIとして使用できるものは2機種ほどあるが、
今あるこれらを使うより
FireFace直のほうが
良いように感じるのである。

そこで、
やはり
専用機に期待したいと思っている次第である。

Radialかな~?
radial.jpg
radial2.jpg


こういうモードになったら
おそらく
導入してしまうタイプなので
そう遠くないうちに
レビュー出来ればと思う。
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サンレコ

サンレコ。

サウンドアンドレコーディングマガジン
の略だが、
まあ、
サンレコ。

これが
毎月
15日に自宅に届く。
早い月には14日。

定期購読しているので
きちんと届くわけだが、
実は
最近
読むペースより
届くペースが早くなっている
というのが現実。

定期購読して
かれこれ
5年くらいになるが、
それ以前は
毎月
本屋さんへ
買いに行っていた。

何度か
買い忘れたこともあり、
また、
当時は
マニアックな書籍のため
置いてない本屋さんも多く、
結構、
手配に苦慮していた。

定期購読にしてからは
このストレスからは開放されたが、
読むのがたまっている現状を
何とかしなければと思う
今日この頃。

一言で言うと、
唯一の愛読書を
きちんと
楽しく
読破できる
心と時間のゆとり

必要だ。

レコーディング

今日は
とある曲の
ギターレコーディング。

なんとか
時間を捻出して
実質
3時間程度の
超集中モード。

久しぶりに
Fender
BLACKIE
をレコーディングに使用。

まあ、
コレしか出せない音
ってのがあって、
美味しく使うことが大切である
ということを
再認識した。

しかし、
面白い展開の曲である。
自分の曲ではまず使わない展開の連続。
レコーディングって
技術の向上は当然ながら、
自分以外の作曲者の
引き出しみたいなものを学べるところが
ホント
ありがたい。

これ気になってる

最近は、
前にも書いたように、
簡単なレコーディングでは
amplitubeやguitar rigなどの
アンシュミ系を使うことが多いのだが、
実は、
個人的に
不便を感じていたのが、
ワウ
なのである。

実際のアンプで弾く時は
実は、
結構、
ワウのヘビーユーザーだったりする。

カッティングでファンクをやるときは
かなりの高頻度で。

HMでソロの早弾きするときなんかも、
表情付けに使うこともしばしば。

しかし、
オーディオIF(FireFace)の前に
ワウをはさんでやってみたが、
これは論外・・・。
入力のバランスなど取れるわけもなく、
音も酷いもんである。

MIDI制御で
タイムリーにコントロールすることも出来なくは無いが、
なにぶん、
面倒そう。

で、
これ。

StealthPedal.jpg

オーディIFとしては
あまり心躍らないが、
レコーディングの際に、
タイムリーに操作したワウの動きを記録できる
ってところが魅力。

こんなのもあったが・・・
StompIO.jpg
ここまで
ごついのは必要性を感じていなかった。


発売が楽しみな一品である。

しかし、
ホンマ
欲しいものがありすぎて、
困る・・・・・。

デモ確認

やはり、デモでいじってしまった。

AmpliTube Fender。

AmpliTube Fender

時間無かったので、
一通りのプリセットを流してみたんだけど、
コイツ、
かなりいいかも!

あくまで、個人的な感想であるが、
とにかく
弾いてて気持ちいい!

何が良かったって、
クリーントーンで
これほど奥深く艶やかさの変化を楽しめたのは
ホント久しぶり。
アンシュミプラグインで、
これほどピッキング強弱によるニュアンス変化を楽しめるのは
そうそう無かっただけに、
個人的にはかなりハマッタ。
ちなみにIFはRMEのFIREFACE400。

先日導入したストラトの魅力が
一気に向上した感じ。

まあ、デモなので、
10日間したら定期的にノイズが乗ってしまうようになっているが、
これはIKのソフトではいつものことなので、
限られた時間ではあるが、
もっともっと魅力を探ってみたい。

国内発売までテンションを維持しておこう。
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