スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おい、なんて寒さや!

かな~り久々の更新。

その原動力を生んだのが、

この寒さ!!!

外から帰ってきたら
もう
全身がちごち。

しかも
電気代を見て
またびっくり。

さすがに
この冬は
暖房よくつけとる。

オール電化の我が家では
もし
今日
停電になったら、
間違いなく
凍死に直面すると思われる。

あ、
カセットコンロがあったっけ。
これで
どれくらい延命できるかわからんが
まあ、
いざとなったら
すがってる自分が目に浮かぶ。


皆さん、
風邪など引かない様に
ご注意くださいませ。
スポンサーサイト

全開

全開。

「すべて」
「開く」

全開。

今日、
わりと大勢の前で
ちょっとしたプレゼンをやった。

まあ、
よくやってることなので
それ自体は
どうってことない。

かなり
胸張って
なかなか良い展開で進めることが出来た。

そして、
自席へ
帰還。

一息ついて
大きく背伸び(両手を挙げて後ろにのけぞるヤツ)。
心底リラックスモードに突入・・・・・。

すると
とんでもないものが
視界に飛び込んできた。

チャックが
文字通り
「全開」。

中の
パンツの柄も
「全開」。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

いつから
「全開」
?????

そういや
つい先日
とある人が言っていたっけ。

「チョーキングするときはチャック全開」
って。

その時、
なぜそのようなことを
突然言い出すのか
その真意を聞いたが
特に意味はないとのことだった。

しかし、
今思えば
その人は
コレを
予言していたのかもしれない。

チョーキングではないが
確かに
のけぞってたし。

皆さんも
社会の窓の戸締りには
十分
ご注意ください。

徹夜の割には

昨夜は
なぜか
ほとんど寝れなかった。

実質
1時間程度じゃないかな?

なんか
テンション上がってたわけで。

しかし、
意外とシャープに一日をこなせた。

寝すぎたときのほうが
大概
翌日調子悪いことが多いのだが
「寝すぎる」という状況が
なかなか
実現できない
悲しい現実もあったりして。

いずれにせよ、
今日は
泥のように寝よう。

そのために・・・・・・

やっぱ
ビールをぐいっと飲んで
スカッとしよう。

って、
やっぱ
飲むんかい。

久しぶりの更新

久しぶりに筆をとったと思ったら、
そのネタは

首が痛い・・・・・。

半年くらい前にも書いたような気がするが、
なんでか
一定間隔をおいて
首、
いや、
肩全体が
ガチゴチになる。

ギターは弾けるが、
それは
座ってる場合。
立って弾いてて
テンション高まって
気分が最高潮に達し、
我を忘れて・・・・・
のけぞったチョーキング!!!

激痛。

バリ痛。

一気に
テンション下がるわけで・・・。

まあ、
筆をとったことで
よしとしよう。

暗闇

とある
立派な施設の
トイレ。

人感センサーがついてて
人が入ると
自動で電気がつく。

まあ、
無駄な点灯もなく
省エネです。
はい。

人が入れば点く。
人が出て行って
一定時間が経てば
勝手に消える。

エコです。
はい。

しかし、
大きな欠点があった。
致命的かもしれない。

おなかの具合がよろしくないとき、
長時間格闘せざるを得ない場面にて、
基本的に
人って
ある態勢にて
動かない(はず?)。

今日
かなり具合が悪く
格闘してました。
微動だにせず。

そのとき・・・・・・
バシャ

真っ暗闇・・・・・・。
なんも見えん。


さすがにあせった。
というより
びっくりした。

早速、
対策を熟考してみた。


①誰か次の人が来るまで待つ

しかし、
これは、
次ぎ来た人に
私の存在がばれると・・・・・
「あいつ、暗闇のトイレで何しとるんや?」
ってことになる。

次、
②人感センサを作動させる。

動けば点くはず。


結果、
②を選択し
早速アクション。

まず、
手を振ってみる。
頭の上で。

ダメだ。
点かない。

次に
頭を振ってみる。

ダメだ。
点かない。

足りんのかと思い、
激しく頭を振ってみる。
メタルみたいに。

ダメだ。
頭がくらくらしてきた。

もしかしたら、
人感センサは入り口にあって
そこまで行かないと
反応しないのでは?
と恐ろしいことが
頭をよぎった。

まだ、
トイレでの作業が完了していない訳で・・・・。

最後の手段と思い、
立ち上がって、
手を振って、
頭を振る。

バチン!
点いた!!!
一瞬
めまいがするくらい
鮮やかに点灯。


しかし、
客観的に見たら、
哀れな人やわ~・・・・・・。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。